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2006年3月30日 (木)

魔の

魔の12連続出勤、4日目(だったかな)

あ、携帯変えてルンルンの僕です。

なんかうれしい、まるで彼女ができたかのような感じ。前の携帯も、1年半お疲れ様でした。

高校2年で初めてPHSを買ってから、これで5代目かな。それぞれ1年半使って変えてるなぁ。そういえば、彼女もだいたい1年半で別れてる・・・

なんか意味あるのかも?

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2006年3月24日 (金)

睡眠時間

久しぶりの休みで、8時間も寝てしまった。

勢いで髪も切りにいって、リフレッシュです!

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2006年3月21日 (火)

感動した

今日は感動した。

後輩が、大学の首席をとった。

インドに留学に行くといったあいつを、「そんな覚悟じゃなんの意味もない」と、シバいて泣かせたあの夜。←ホントごめん

俺が就職するときに、首都高で送った「おめでとうとかいいからおまえが頑張れ」という意味のわからない電話←ホントごめん

陸上部時代に、シゴキまくった←ホントごめん

でも、昨日メールで一言。「ホントにありがとうございました」

社会にでても、お互い頑張ろうな!

俺はお前のこと、一生応援するわ!!

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2006年3月17日 (金)

コトバ

入社してそろそろ1年が経とうとしている。

最近、「コトバ」について考えることが多くなった。

言葉っていうのは比喩なんだって最近思うようになった。

たとえば、「花」っていう言葉。最初に花ありきだったのか、それとも「華がある」のハナから連想して、そのような対象である、「花」を「ハナ」と名づけたのか

外来語であったり、固有名詞であったりと、その語源は多彩であろうが、いわゆる便宜のために作られた言葉ではない、そのものの本質をあらわすような言葉の語源には、必ず「比喩」が存在するのではないかと、最近気づいた。

つまり、そこにあるものが、そのような対象であるから、それに喩えて(比喩)そういう名前をつけた。というような類のものである。

基準はやはり人間にあったのではないか。さきの、「華がある」などはその代表的な例で、まず人間の行動やしぐさ、雰囲気をあるコトバで表現する。これを第一段階として、そのコトバが根付いたとき、それに見合うような対象の物質をその名前にあてはめるのだ。

・・・ すんません かなり抽象的な表現しかできなくて・・・

まだまだ力がないなぁって思います。ほんとすいません。。。。。。。

でも、コトバだけじゃなく、すべての源流にあるのは、やはり人間についての考察に端を発するのではないか。とは、最近よく感じるんだよね。

もうちょっと調べてみます。

最近目のまわるような忙しさです。微熱も続くし、気管支もやられ気味だけど、充実してるわ。

でもちょっとどっかで息抜きしないとね!

ていうか最近みんなmixiやってるね~

だれか誘って・・・ (ん!?)

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2006年3月13日 (月)

八王子に

いきました。大学時代の親友が住んでいて、3人でそいつの家で飲んだんです。

そいつはカナダに留学していて、帰ってきて初めて会ったのですが、なんか一回り成長したなと感じさせる雰囲気を保って俺の前にあらわれました。

もうひとりは毎日深夜まで仕事をして、苦しい中でもがきながらそれでも前に進もうと頑張ってるヤツで、見習わなきゃいけない点がたくさんあります。

やっぱ友達っていいなぁ

ちなみに俺は、深夜まで仕事で、そっから八王子に移動して疲れきってすぐ吐いてしまいました。orz

最近常に微熱気味で。。。 いや、頑張ろう!!

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2006年3月11日 (土)

映画

最近観てないっすね~

小学校の時に観た「パーフェクトワールド」?だったかな が、非常に面白かったのを覚えています。誘拐犯と誘拐された少年との間に、友情でもない何か「絆」のうようなものが生まれるていう話しです。

中2の時に学校サボって観た「ショーシャンクの空に」は衝撃的でした。アメリカではあんまり人気なかったみたい。

高校のときは、女の子とデートするときはだいたい映画にいってたなぁ・・・ 今思えば、会話が苦手だったからなんだよなぁ。話さなくて済むしね。

「エリザベス」を観に行って、相手の女の子と「よくわかんなかったね☆」とか言って盛り上がってたのが印象的です。

何を隠そう、「タイタニック」は父親と観に行きました。ヌードシーンとか、つばを飲み込むのにも緊張したっけ・・・・

いや~ 映画ってすばらしいですね・・・  う~ん

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2006年3月 8日 (水)

やまい

なんだなんだ!トラックバックがいっぱいきてたぞ!

と、いうことで、風邪をひきました。花粉症で弱っていた体に、一気に攻め込んでまいりました。

朝起きたら、強烈な頭痛。激しいアセ。そして微熱。微熱。微熱。

それでも仕事は休めないからいきましたけどね。

もうフラフラですね。今年の風邪は「痛い」です。

それにしても、一人暮らしだと家にいても看病もなく、さみしいっすね~

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2006年3月 7日 (火)

花粉到来

image5 いきなりアップですいません・・・

もう目から鼻からほおまで真っ赤です。

毎年恒例の花粉症です。

寝るとよくなるらしいですね。たまには寝ますか。

春の訪れが待ち遠しかったのは、花粉症を知らなかった高校時代までだったなぁ・・・

NEC_0023 鼻水が、こんな感じで垂れ流し状態。

鼻水、涙と一緒に、今年度の「心の垢」を洗い流してしまえ!そしてサクラとともに新たなスタートをきり、決意満開で行こう!!

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2006年3月 2日 (木)

デマ

永田なんて許せるのか?

昔、好きだった女性が、デマにやられた。とある男と関係をもったという、噂が流れた。俺は信じなかった(信じたくなかった)のだが、後に聞いてみれば、それは全くの嘘で、突き詰めると、その相手の男がその女性のことを好きで、出来心からついつい嘘をついてしまったということだった。

デマの本質は、どういうレベルでも変わらない。

欲望と嫉妬だ。悔しさであり憎悪だ。圧倒的に醜いその心だ。

なによりもタチが悪いのが、その本人を傷つけるだけでなく、周りをも巻き込み、いかにも自分が正しいかのような振る舞いを見せることだ。

デマをまくような人間は、放置してはいけない。絶対に許してはいけない。たとえそのデマが忘れ去られようとも。

憎悪の繰り返しには確かに終わりはない。しかし、悪いものを悪いと言っていかなければ、その根源は絶対に断ち切れない。

永田は許してはいけない。「あいつはバカだ」といった、傍観者の論調もあるが、それだけでは同じことを必ず繰り返す。

特定の人物を陥れようとしたその事実だけは、決して消えない。

古くはユダやダイバダッタ。身近なところでは、前述の男。そして永田。

許しちゃだめだと思いませんか?それがまっとうな男のやることですか?

何をするわけでもないけど、声はあげなきゃいけない。

このまえいとこがローサと会ったって・・・・・   いいなぁ。

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